NA COSTA 2nd anniversary 開催

スタジオ・ナ ・コスタ、カフェ・ナ ・コスタ開店2周年記念イベント「anel na costa(アネル・ナ ・コスタ)」

ポルトガル語で「輪」を意味する「anel(アネル)」
人と人が繋がり「輪」が広がるイベント
anel na costa [アネル・ナ・コスタ]が NA COSTAオープン2周年 海の日に幕を開けます。

イベント内容

  • event:anel na costa [アネル・ナ・コスタ]
  • space:ESTUDIO NA COSTA2F room AB + eat in roomDE
  • schedule:2024年 7 月 15日 [月祝/海の日] 10:00-15:00

※建物に駐車場はございませんので、近隣の駐車場をご利用ください

アーティストによるマルシェ
コラボスイーツ
こんぺいとうプレゼント

アーティストによるマルシェ

「海をテーマに・・」
それぞれの世界観を持つ素敵なアーティストの皆さまが、anel na costaで海を表現してくださいます。

quatre. 焼き菓子 型抜きクッキーの型で海をイメージ

焼き菓子

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大分県別府市にある小さな工房にて焼き菓子を焼いています。もう一度食べたくなるお菓子をコンセプトに、身体に優しいおやつを作っています。皆様の暮らしの中にカトルのお菓子がちいさな彩りを添えることができますように。

hooca ガラス、ファブリック、ビーズをつかってクラゲをイメージしたアクセサリー

ガラス、ファブリック、ビーズをつかって
クラゲをイメージしたアクセサリー

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脳も心臓もない海月、ゆらゆら漂う海月をアクセサリーで表現します

et シェルを使用したヒンメリ・オーナメント

シェルを使用したヒンメリ・オーナメント

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ライ麦藁に糸を通して作る幾何学模様のモビール、ヒンメリ。etのヒンメリは種子を蒔き、自然に任せて力強く育てたライ麦をひとつひとつ自ら処理加工して作っています。初夏にぴったりの涼しげなオーナメントやモビールをお持ちします。ゆらゆら揺れる姿に是非癒されてください。

tomoka ikenaga 原画キャンバスの絵画、ポストカードの販売。 海をイメージする絵画の販売もおこないます。

原画キャンバスの絵画、ポストカード、
海をイメージする絵画

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私の絵を見た人が少しでも明るい気持ちになったり、癒しを感じてもらえるようにという想いを込めた花の絵をお届けします。

SUNCloud.photo service 海をバックに記念撮影

海をバックに写真撮影

せっかくの“家族でお出かけ”。嬉しい時間を写真に残しませんか?

antiur 生花、ドライフラワー,リース、スワッグ

生花、ドライフラワー、リース、スワッグなど

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植物本来の美しさや良さを活かした作品づくりを心がけています。特に四季を感じていただく事を大切にしています。出店時はなるべくその時期の花たちを連れて行きたいと思っています。植物を日常に、心地よい暮らしのお手伝いができたらと思っています。

tottoco アクセサリー

アクセサリー

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身体に纏う小さなアートをコンセプトに、編み物や、粘土、レジン、ビーズなど、様々な方法と素材を用いてアクセサリーを制作しています。海の日を意識した、爽やかな大人のアクセサリーをお待ちします

コラボスイーツ

食文化アーティストNiKoi小出祥子さん × エポキシ樹脂アーティスト 田口京子さん『桃のマーメイドパフェ』

同会場では、食文化アーティスト のNiKoi小出祥子さんによる、『桃のマーメイドパフェ』を2階ESTUDIO NA COSTAを開放し1日限定で提供。
パフェのトップを飾るのは、たっぷりの旬の桃に、海を思わせる 貝殻ムラングや、シーグラス風 琥珀糖。そして、パール桃に出会う頃、青色から濃い紫色へ、海の深さの色の移り変わりのようなグラデーションもお楽しみいただけます。
また、桃のマーメイドパフェから着想を得たartworksTOMBOYエポキシ樹脂アーティスト 田口京子さんによる「海辺のパフェコースター」が、この日限りのコラボレーション作品として完成。
田口さんが表現する唯一無二の海辺、波、砂紋を、この機会に手にとって、パフェと共に ぜひ五感で味わっていただきたいと思います。

※なくなり次第終了
※コースターはお持ち帰りいただけません

食文化アーティスト/パティシエール

大分の製菓学校卒業後、実技を専門的に学ぶため、東京都渋谷区Visionary arts 渋谷校 製菓専攻に入学。在学中姉妹校E.B.Pフランス校で研修。卒業後は 東京のパティスリー「トシヨロイヅカ」で6年間の勤務を経て、トシヨロイヅカが持つ自社農園で作られる旬の食材を扱う姿勢から「場所を問わず美味しいものを届けたい、地元の食材を使った地産地消のスイーツの価値や重要性を広めたい」という思いのもと、大分に拠点を変え「NiKoi(ニコイ)」としてフリーランスで活動。 

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エポキシ樹脂アーティスト

基本的には、役目を終え廃棄処分となる足場板のアップサイクルとしてエポキシ樹脂の特性を活かし、海、波、山、雲などの情景を表現しています。危険な建築現場で、職人さんの縁の下の力持ちとなってきた足場板は強度がなくなると役目を終え廃棄処分となりますが、長年 職人さんの汗と涙、落ちた塗料、コンクリートには、刻んだ年輪のような物語を感じ、もう一度息を吹き込みます。その、液体のコントロール、硬化時間の経過の中で「育てる」感覚行程を活かし、日常アイテムへ樹脂の表現の可能性を広げて制作中です。

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オリジナルこんぺいとうプレゼント

カフェ、スタジオ両会場で、先着順・数量限定の「オリジナルこんぺいとう」のプレゼント

カフェ、スタジオ両会場で、先着順・数量限定の「オリジナルこんぺいとう」のプレゼント!

ポルトガルと日本をつなぐ金平糖のおはなし

豊後国領内にポルトガル船が漂着し南蛮菓子として入ってきた金平糖。当時、製法は部外秘であり贈答用の高級菓子でした。ポルトガルと日本(大分)をつなぐ小さな一粒は、幸せを呼ぶ縁起物としても知られています。

こんぺいとうは3種類

ポルトガルで愛される ため息という名のススピーロ(suspiro)は、どこか懐かしいまろやかな甘みの焼き菓子 みずみずしく甘い桃と楽しむススピーロをイメージした 金平糖です。


ポルトガルで愛される ため息という名のススピーロ(suspiro)は、どこか懐かしいまろやかな甘みの焼き菓子です。レモンやオレンジ、ピンクグレープフルーツなど数種類の柑橘でアレンジしたススピーロを感じる 金平糖です。


ポルトガルで愛される ため息という名のススピーロ(suspiro)。どこか懐かしいまろやかな甘みの焼き菓子です。NA COSTAは、7月海の日に生まれました。ポルトガルをつなぐ 青い海をおもう 金平糖です。


ススピーロとは「メレンゲ」を絞って焼いたポルトガルの伝統菓子です。

会場では壁面映像アート「Sea wall art!」も展開。

NA COSTAの空間全体で「海の日」をお祝い!かんたん港園に夏が来ます。

皆さまのご来場、心よりお待ちしております。

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